部屋探しもLINEでやる時代「マイボックスでお部屋探し」

2018年7月18日サービス

おはようございます。

このブログでもいくつか取り上げてきましたが
最近企業のLINEサービスがどんどん増えてきていますね。

6/28 賃貸マンション・アパート、賃貸一戸建てなどの仲介を行っている ハウスコム が
新たにLINE上で利用できるサービスを開始しました。

4年前に suumo で部屋探しをして、
実際に気になった物件を管理している不動産に行き、
そこから色々な物件を提案されて6件くらい見に行ったんですが、
最後に見た物件が気に入ってそこに決めました。

そのあと聞いた話では、
一番おすすめの物件は最後にとっておき、少しでも印象がいいように
っていうやり口があるとかないとか。

もしそうだったのであれば、
何件も見に行かされたのには少し腹が立ちます。

なので、こういったサービスがあればそういうことも減るかもしれませんね。
(あくまで、そのやり口っていうのは噂です。)

マイボックスでお部屋探し

サービスイメージ
サービスイメージ

LINEで直接店舗とやり取りができるため、メールや電話などの手間が軽減される。
また、気になることや周辺環境など
気軽にLINE上で質問することができるので便利です。

LINEイメージ
LINEイメージ

簡単に部屋探し

部屋探しもLINE上からの操作で簡単にできる。

お部屋探しイメージ
お部屋探しイメージ

お部屋を探すボタンをタップして、条件を選択していきます。

お部屋を選択して、問い合わせる店舗を決めます。

問い合わせイメージ
問い合わせイメージ

問い合わせが完了すると直接店舗とLINEでやり取りが出来るようになります。

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マイボックス

LINEから色々できるようになりましたが、
そもそものコアとなるサービスは以前からある「マイボックス」というものになります。

公式サイトより転載

問合せいただいたすべてのお客様に、
その人だけの専用ページ「マイボックス」をご用意しています。
マイボックスを利用すれば、わざわざ店舗に電話することなく、チャットで手軽にやりとりができ、希望条件に合ったお部屋を提案してもらえます。

チャットbot、独自の人工知能(AI)が、お客様の希望に沿った物件を提案してくれるようです。

確かに、物件の提案って条件や希望さえあれば人の手を介す必要はないよなーって
前々から思っていました。。

こうやって人の仕事は減っていくのでしょうね。

まとめ

LINE、最近どんどん企業サービスが増えています。
今や日本でもとても多くの人が利用しているという基盤があるからこそ、
企業としては利用する価値が高くなっているということでしょうね。

今後もどんどん増えていきそうですね。

ではでは。

 

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