左右に開閉するセンサー式ゴミ箱「DiETZ(ディーツ)」がいい感じ

ガジェット

おはようございます。

今週もはじまりましたね。3連休だったのでまたすぐ週末ですが、休み明けはやっぱり効率が落ちる気がします。

さらに急に寒くなったので皆様風邪にお気を付けください。

今日は今までにないタイプのセンサー式ゴミ箱を紹介。

スポンサーリンク

DiETZ(ディーツ)

製品イメージ
製品イメージ

インテリアメーカー株式会社Varias(ヴァリアス)より2019年10月18日に販売開始されたセンサー式ゴミ箱。

プレスリリースより転載

フタが上に開くゴミ箱が主流でしたが、DiETZ(ディーツ)のスライド式は、フタが横にスライドして開く次世代のオープンタイプを採用。

また、センサーをお好みの感知位置に設定できるため、「フタがすぐ開いてしまう…」「もっと早くフタが開いて欲しい…」などの今までのセンサー式のゴミ箱の問題点を解消しました。

DiETZ(ディーツ)のスライド式の容量は嬉しい47リットル。市販の45リットルのゴミ袋がピッタリの大容量サイズ。半円型のフォルムは壁際にもピッタリ収まるのも嬉しいポイントです。

ボディは腐食やヨゴレに強いステンレス製でお手入れもカンタン。

フタが横に開く事で今までのゴミ箱には無かったメリットもあり、1度使うとやめられなくなるセンサー式ダストボックスです。

自動開閉で横にスライドするタイプは私も初めてみました。

見た目もいいですし、半円形というのがまたいいですね。

特長

ゴミ箱の中の嫌なニオイが漏れにくい

臭いが漏れにくい
臭いが漏れにくい

従来のセンサー式ゴミ箱はフタが上に開く時の風力でゴミ箱内のニオイも一緒に上がってきていました。しかし、DiETZ(ディーツ)のスライド式は、フタ横に開く事により
ゴミ箱内のニオイが上だけではなく左右にも分散され外に漏れるニオイを軽減してくれます。

なるほど。蓋が上に開くタイプは中の空気も一緒に外に排出しやすいんですね。

これはなかなか使ってみないと気づかないかも。

センサーの感知位置をお好みの高さに調整できる。

センサー位置の変更
センサー位置の変更

従来のセンサー式ゴミ箱をお使いになっている方は
「もっと早くフタが開いて欲しい」
「近づくとフタがすぐ開いてしまう」などお悩みがありました。

DiETZ(ディーツ)のスライド式ゴミ箱は、センサーの感知位置の設定ができるのでお好みの感知位置に設定してお使いいただけます。

また、手動でのフタ開閉も可能なので、フタを開いたままの状態にしておく事もできます。

あまり低い位置に設定してしまうと、腰にきそうですし。

出来れば屈まなくても開いてくれると嬉しいですね。

45リットルのゴミ袋を無駄なく使える。

大容量
大容量

対応する45リットルのゴミ袋を無駄なくお使いいただけます。

ゴミ袋の消費する枚数を減らせるのでお際にも優しく経済的。

その他にもゴミが捨てやすい広い開口部、ゴミ袋の交換も簡単に行えます。

これからおゴミ捨ては楽しくスマートに。

私の家はマンションにゴミのストックルームがあるので、基本的にはいつでもゴミ出しができるため容量はあまり気にしなくてもいいのですが、
あまり頻繁に捨てに行くのもちょっと面倒なので沢山入る方が嬉しいです。

ボディは腐食に強いステンレス製。

ステンレス製
ステンレス製

ゴミ箱のボディは腐食や汚れに強いステンレス製。

表面はヘアライン加工を施して見た目も美しい仕上がりに。

お手入れは水で濡らして絞った布で拭くだけの手間いらず。

少し気になるのはキッチンに置いた場合に水垢などの汚れが目立ちそうかなというところでしょうか。

壁際が似合うフォルム。

インテリアに合う
インテリアに合う

DiETZ(ディーツ)のスライド式ゴミ箱は、半円形のフォルム。

正面からは丸く柔らかいイメージを持たせつつ、

背面は水平のため壁際に置いてもしっかりフィットします。

壁際が似合うワンランク上のダストボックスです。

壁際にぴったり置けるのがいいですね。

まとめ

私は少し前に Amazon のゴミ箱を購入して今は満足していますが、自動で開閉するゴミ箱もいいですよね。

炊事をしていると手が汚れてしまうので、蓋つきを買うなら自動開閉が出来た方がゴミ箱も汚れなくて便利です。

気になった方はチェックしてみてください。

ではでは。

 

スポンサーリンク


関連するコンテンツ