自動で給水してくれるスマートな水耕栽培プランター「Botanium(ボタニアム)」

ガジェット

おはようございます。

もう結構前になりますが、

今年の夏に、シソを育てたいなと思い挑戦してみたところ

まったく芽が出ずに時期が過ぎてしまい断念した苦い経験があります。

それどころか、今までいろいろ挑戦してきてうまくいった試しがないという・・・。

問題は日に当てる時間なんですよね。

日中は仕事で家を空けていることが多いですし、半日程日光に当てるなんて言われたらそれは難しいですよ。

ということでそんな人でも家の中でハーブ等を栽培できるプランターを紹介。

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水耕栽培プランター Botanium(ボタニアム)

製品イメージ
製品イメージ

販売ページより転載

水耕栽培キットをお探しならBotaniumがオススメ!
Botaniumは、誰でも野菜やハーブを、早く簡単に育てることができるスマート水耕栽培プランター。
自動で散水する仕組み、数週間持続するタンクを備え、園芸の経験がない人でも、フレッシュな野菜を育てて食べてみたいという望みが簡単に叶えられます。

-土は不使用、汚れず、虫も発生しません
-備えつけのタンクは水が数週間持続します(長期旅行中も心配無用)
-自動散水システムなので、いつどのくらい水をやるか頭を悩ます必要はありません
-水耕栽培技術でより早く、効率的に成長させます
-種まきから収穫まで楽しめます(ハーブ、トウガラシ、トマトなど)
-ミニマリズムを追究したスカンジナビアンデザインが、インテリアにもフィット

特長

※枠内は販売ページより転載

植物を枯らすことなく手間なく育てる

栽培イメージ
栽培イメージ

Botaniumは、ミニマルにデザインされた自動散水式プランター。

土を使わない技術で、ハーブや野菜を手間なく育てることができます。種を撒き、電源を入れて数週間見守るだけ。あとはBotaniumが植物の面倒を全て引き受けてくれます。

唐辛子、トマト、バジル、ミント、ルッコラなど様々な植物を育てることが出来ます。

土を使わない水耕栽培の魅力

自動散水システム
自動散水システム

土は使用せず、多孔性のハイドロボールという人工の石を使用。

3時間に1度自動的に水をやり、その都度ハイドロボールが適度に水分を保持してくれるため、植物の根に必要な、水・栄養素・酸素がコンスタントに供給されます。

栄養分に富んだ水が何度も再循環するため、数週間水を追加しなくても大丈夫。

土を使わないので、土壌を媒介とする害虫も発生しませんし、農薬の必要もありません。

アクシデントで土をぶちまけたりといったこともないのがいいですね。

部屋の中で栽培を楽しむ。日光がなくても育ちます

お部屋で栽培
お部屋で栽培

LEDや蛍光灯の光を当ててあげることで、日光が全くなくてもほとんどの植物を育てることが可能です。 特別なグローライトを購入する必要はありません。

日光に当てる時間を調整するのが難しいのであれば、日光に当てなければいい!ということです。

これなら日中家を空けている方でも簡単に栽培ができそうですね。

始めるのも簡単!

1. タンクに水を入れる
2. 栄養素を加える
3. ハイドロボールを入れる
4. 種をまく
5. 電源を入れる

あとは植物の成長を見守るだけ

ちょっと自動すぎて栽培している感覚や喜びは若干薄れそうですが、キッチンでハーブを育てればそのまま料理に使えるというのもなんだかおしゃれでいいですよね。

まとめ

私のように今まで土壌栽培で失敗続きの方に特におすすめのスマートな水耕栽培プランターです。

部屋に置いておけばインテリアとしてもいいですし、観葉植物や花のかわりにもなって、部屋の雰囲気がよくなりそうですね。

気になった方はチェックしてみてください。

販売ページはこちら

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