水拭きからゴミ収集までしてくれる全自動ロボット掃除機「neabot NoMo Q11(ネアボット)」

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おはようございます。

以前紹介したことのある「neabot」ロボット掃除機に

史上最高スペックの製品が登場したので紹介。

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neabot NoMo Q11

製品イメージ
製品イメージ

クラウドファンディングサイトの makuake にて、2021年07月30日まで支援を募集中のロボット掃除機。

一般販売予定価格は79,800円となっています。

プロジェクトページより転載

お掃除の専門家neabot(ネアボット)から、シリーズ史上最高スペックの、賢すぎるお掃除機ロボット「neabot NoMo Q11」が登場!掃除+水拭き+ゴミ収集全てをこの一台で実現!さらに溜まったゴミを捨てるのも月1回でOK。おうちライフがもっともっと快適になり、この便利さを一度味わったらもう後戻りできないかもしれません。

実際にあったロボット掃除機のお悩みあるあるを収集し、見事に解決したのが、neabot NoMo Q11です(以下neabot Q11)。ボタン一つで部屋掃除からゴミ捨てまで、全自動化!忙しい方でも機械が苦手な方でも簡単操作。時間や労力を使わずに、快適空間とゆとりの時間をご満喫いただけます!

ロボット掃除機といえば iRobot というイメージを持っている方が多いと思いますが、最近は他社も頑張って高コスパな製品を投入しています。

水拭き、ごみ収集機能も取り分け珍しいということもない感じですが、それが全て1台で出来てしまうというのはまだ少ないのではないでしょうか。

特長

※枠内はプロジェクトページより転載

業界最強レベルの吸引力

業界最強レベル
業界最強レベル

掃除機の命とも言える吸引力!市販のロボット掃除機の最大吸引力は、一般的に2,500Pa〜3,000Pa程度のものが多いですが、neabot Q11はその中でもトップクラスの4,000Paの吸引力を実現しました。

絨毯もフローリングもタイルも、床のタイプにかかわらず、しっかりキレイにお掃除してくれます。

自動判別して吸引力を調整

自動判別
自動判別

neabot Q11は絨毯エリアに入ると、カーペット識別機能により自動で吸引力を2,500Paまで引き上げ、絡みやすく取れにくいペットの毛や、繊維に付着したゴミをグイグイ吸い取ってくれます。

畳やフローリングなど、使用する箇所や部屋により、お好みで4段階に吸引力を調整することもできます。

壁との距離を0.8cmに維持し、掃除しづらい壁際や部屋の角までぶつからず、しっかりと掃除してくれます。文字通り部屋の隅々まできれいに!

水拭きもおまかせ

水拭き機能
水拭き機能

吸引掃除だけでは取り残されてしまう超微細なホコリや皮脂汚れ、油汚れ、毎回2度拭きをしていませんか?
neabot Q11はゴミ吸引と同時に拭き掃除もできるため、一回のお掃除で床ピカピカに!大変だった床の拭き掃除はneabotに任せ、大切な時間を大切な人と過ごしましょう。

ちょっとの水こぼしもお任せください!内蔵の防水加工済みHEPAフィルターが液体をしっかりガードし、吸収します。わざわざモップで液体を吸い取る手間もかかりません。

※大量の液体を吸い込まないでください。

ごみ収集機能付き

ごみ収集機能
ごみ収集機能

neabot Q11は掃除作業を終了後、自動でダストボックスに戻り、溜まったゴミを自動でゴミパックに送り収集してくれます!たったの10秒で手も空気も汚さずゴミ収集完了。ゴミ捨てまで自動化し、在宅ライフをさらに快適で豊かに過ごせます。

ダストボックスは2.5Lの大容量なので、ゴミ捨ては1〜2ヶ月に1回紙パックをつまんでポイするだけ!仕事や子育てで頑張りすぎるあなたへの心強い味方!

※掃除の頻度により、個人差があります。

大容量バッテリー

大容量バッテリー
大容量バッテリー

5,200mAhの大容量バッテリーを搭載したneabot Q11は、1回のフル充電でおよそ200平方メートル(=約110畳)を掃除することが可能です。何度も充電ボックスに行き来する必要がありません。

また掃除中バッテリー残量が低下すると、自動で充電ボックスに戻り充電を開始します。充電完了後、再び掃除していた場所に戻り掃除を再開するため、掃除が中途半端に終ってしまうという心配もありません。

まとめ

まさに至れり尽くせりなロボット掃除機です。

おうち時間が増え、普段より余計に部屋の汚れに敏感になっている方も多いと思いますし、

部屋の汚れや片付けの手間によってストレスを感じている方も多いでしょう。

neabot を導入すれば自分の時間は自由に使えて、部屋もきれいに保てるので豊かな暮らしができそうですね。

気になった方はチェックしてみてください。

ではでは。

プロジェクトページはこちら

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