日本の公道も走れる!折り畳み電動バイク「Cute-ML(キュート・エムエル)」が街乗りにピッタリ

2017年12月16日スポーツ・アウトドア,モビリティ

おはようございます。

元々は250ccのビッグスクーターに乗っていたのですが、
最近引っ越しをして、駐輪(車)場が借りれなかったため今は自転車生活を余儀なくされています。

健康のためには少しでも歩いたり自転車に乗ったりするのがいいと分かってはいるんですが、
やっぱり長年バイク生活をしていたため、ちょっと辛い時もあります。

そんな時これだ!という電動バイクを見かけたので紹介します。

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Cute-mL(キュート・エムエル)

製品イメージ

クラウドファンディングの「Kibidango(きびだんご)」にて、資金を募集している折りたたみ電動バイク。

日本の法律に完全対応しており、ナンバープレートを付ければ普通に公道を走ることが可能です。
飽きのこないシンプルなデザインで乗る人を選ばず、さまざまなシーンであなたの生活に溶け込んでくれる電動バイクです。

シーン

通勤・通学で

通勤・通学に

歩くにはちょっと遠い、わざわざバスに乗るほどでもない…そんな駅までのちょっとした距離も、「Cute-mL」ならスイスイ。通勤・通学のストレスを一気に吹き飛ばしてくれます。

キャンプや休日のお出かけのお供に

キャンプやバーベキューなどにも

折りたたんで車で持ち運べるので、広いキャンプ場での移動にも便利。ちょっとした買い出し、水場への移動に活躍します。

ちょっとした毎日のお買い物に

日々の買い物に

コンビニやスーパーへのチョイ乗りでも活躍します。一般的な原付バイクよりも場所をとらないので、出先の置き場所にも困りません。

特長

※枠内はプロジェクトページより転載

クラウドファンディング限定の低価格

プロジェクト終了後の一般販売時には「144,000円(税込)」で販売を予定していますが、このプロジェクト限定で【85,000円(税・送料込)〜】という価格で皆さんにご提供します。これまで価格面で躊躇していた方にも、きっと満足して頂けると思います。

この価格は、最低製造数を確保できるクラウドファンディングだからこそ実現しました。そして何より、少しでも多くの方に日本の法律に準拠した折りたたみ電動バイクに乗ってもらいたいという想いから、今回この価格に踏み切っています。

今市場で販売されている主な折りたたみバイクの相場も「12万円台後半〜16万円台」が中心となっており、大変お得な価格です。ぜひこのプロジェクト期間中のご支援をご検討ください。

日本の道路運送車両法準拠

日本国内で走行できるよう販売元の会社が責任をもって設計変更と車両改造を行っています。

ここ数年、日本の車両法をクリアしていない海外製の折りたたみ電動バイクを市場で多く見かけるようになりました。実はこうした車体でも、届けさえ出せばナンバープレートを取得できてしまいます。そして、ドライバーの方の中には、自分のバイクが車両法に違反していることを知らないまま乗り続けているというケースも実際に起こっています。

私たちはそのような状況を非常に問題視しており、誰もが車両法に違反せず安心して乗れる折りたたみ電動バイクを皆様にお届けしたいと考えています。

折り畳みでコンパクトに収納

簡単に折りたためる
玄関にも置ける

折りたたむと、幅わずか30cmとコンパクトに。重量も22kgと、通常の原付バイクの4分の1の重さです。乗用車のトランクにも納まるサイズで、キャンプなどのアウトドアや出張のお供にも最適です。また、スタンドで自立するので、玄関などに置いておくこともできます。「旅先での交通費」や「駐輪場代」の節約にもつながります。

これが地味に欲しい理由。
冒頭でも言ったとおり、駐車場が借りれなかったのですが玄関に入ってしまえばこっちのもんですよね。

約3時間の充電で30kmを走行

フル充電で30km走行可能

家庭用の100V電源で充電することができます。充電時間も3〜5時間と比較的スピーディ。1度の充電で、約30km※ 走ることが可能です。
※平坦路無風時、乗員体重55kg、定速走行による値です。
※バッテリーの取り外しはできないため、本体に接続した充電器を直接電源に繋いで頂く必要があります。

選べるカラー

カラーバリエーション

カラーは、白・赤・黒・ゴールド・クリームの全5色からお選びいただけます。

※クリームは、前後のタイヤカバーのカラーは白になります。
※デザインや仕様は変更になる場合があります。変更点については、活動報告等にてご案内いたします。

USBポートで充電もできる

USBでの給電も可能

USB電源ポートを装備しているので、スマホ等の給電にも使用することができます。外出先での緊急事態にも便利です。
※バッテリーを消費しますので、使用時はバッテリー残量にお気をつけ下さい。

注意事項

一般の原動機付自転車と同じ扱いになるので、
免許、ナンバー、ヘルメット、自賠責保険の加入等が必要となります。

まとめ

プロジェクト限定価格ではありますが、
電動自転車と同じくらいかそれより安く手に入るので、車や原付免許を持っている方は検討してみてはどうでしょうか。

私は本気でバイクを手放して乗り換えるか迷っています。。

ではでは。

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