ホワイトボードを携帯して色んなシーンで使える「バタフライボード2」

2018年9月12日ガジェット

おはようございます。

以前、クラウドファンディングで見かけて
気になっていた製品がいつのまにか一般商品化されていたので衝動的に紹介。

バタフライボード2

製品イメージ
製品イメージ

バタフライボードは特許技術スナップ・バインディング・テクノロジーにより、大きなホワイトボードを持ち歩けるノートサイズに小型化した新たなコミュニケーションツールです。”かく、消す、貼る、広げる、共有する” という機能を高次元で融合し、いつでもどこでもアイデア創出が可能です。

とにかく薄く、持ち運びに適しているだけでなく、4面分をつなげて使えるので(標準パッケージ)複数人での打合せなどにも利用することが出来ちゃいます。

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特長

携帯性

携帯性
携帯性

ノートより薄くて軽いので、オフィスはもちろん、カフェや公園などでサッと取り出して利用することができます。

拡張性

ページ間を隙間なくフラットにつなげ、無限に増やすことができます。
標準で4ページ付いているので、A4サイズのものであればA2サイズまで広げることが可能です。

共有性

共有性
共有性
壁でも使用できる
壁でも使用できる

特許技術 スナップ・バインディング・テクノロジーにより、引っ張るだけで簡単にページを分離できます。
1人の場合はノートのように、複数人の場合は壁やテーブルに広げて、あらゆる場所でのアイデア創出が可能です。

保存性

クラウドへ保存
クラウドへ保存

ホワイトボードなのでもちろん書いたものは消すことができますし、専用のスキャンアプリとクラウドサービスで、いつでもスマートホン等の端末から確認することができます。

耐久性

耐久性
耐久性

完全防水で衝撃に強い特殊素材が採用されているので、水気や落下も気にせずに使えます。
また、汚れたボードは丸洗いできるので、いつでも新品の様に使えます 。

0.5㎜ 超極細ホワイトボードペンシル

普通のホワイトボードマーカーとは違い、書き心地と品質を両立させた極細のホワイトボードペンシルが付属されます。

特許技術 スナップ・バインディング・テクノロジー

公式より転載

極薄で強力でありながら、極性を意識せずに使えるマグネットヒンジ。この特許技術によって、向きを気にせずくっつけることができ、振っても離れないバタフライボードが誕生しました。

ルーズリーフの利点である、ページの並べ替え、追加、入れ替えを複雑な機構を使うことなく、ページを引っ張るだけで分離と結合が行えます。またルーズリーフやリングノートの最大の欠点である邪魔なリング部分を排除し、フラットで360°の折り返しを可能としました。

 

まとめ

仕事でもプライベートでも活躍してくれそうな持ち運べるホワイトボードですね。
特に外出が多い営業の方なんかにいいかもしれません。

一般商品化され、Amazonでも販売しているので気になる方はチェックしてみてください。

ではでは。

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