マクドナルド×UberEATS(ウーバーイーツ)が始まるぜ

2018年7月12日Android, iOS, アプリ, サービス

おはようございます。

UberEATS 、ご存知でしょうか。
私は存在こそしっているものの実際に利用したことがありません。。

そもそも自炊派ですし、
外出先でデリバリーを頼むシーンも殆どありません。

マクドナルドに至っては
2014年、チキンナゲットの問題以来利用していません。

元々チキンナゲットは大好きで、
チキンナゲットだけ買ってきて食べたりしていたので
それはもうショックが大きかったです。

なので、マクドナルドがUberEATSを導入しようが私には関係ありません。

と言いたいところですが、
最近マクドナルドも業績を回復してきているし、
さすがに品質管理は徹底しているだろうと思うし、
新しいものは試してみたい質なのでやっぱり試してみたい。。笑

この際試してみるかー

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マクドナルドが UberEATS を導入

2017年6月29日よりサービス開始が決定したようです。

マクドナルドでは、現在も「マックデリバリー」というサービスを展開していますが、
注文は1500円からだったり、配送手数料が300円だったりと、
1人で注文するにはちょっと敷居が高いサービスでした。

UberEATS を導入することで、
注文も1品からできるし、建物だけでなく公園などにも配達が可能になるので
1人でも手軽に利用できるというところを売りにして、顧客増を狙ってるんでしょうかね。

※UberEATSの配送手数料は380円

UberEATS

UberEATS
UberEATS

 

 

 

 

 

 

 

 

元々、アメリカをはじめ世界各国で提供されている Uber という配車サービスが
そのインフラを生かして始めたフードデリバリーサービス。

今までのデリバリーと主に違うところは
住所登録せずに利用できることと、
フード提供店がデリバリー人員を必要としないところですかね。

住所の登録が不要なので、
例えば花見やバーベキューなんかで広い敷地内にいても
位置情報なんかを利用して(サービス対象エリア内であれば)どこへでも届けてくれるようです。

違っていたらごめんなさい。

副業にもいいかもね

UberEATS では、
デリバリー要員としてパートナー登録すると
自分の好きな時にデリバリーとして働くことができます。

朝だけ、昼だけ、夜だけ、土日だけなど
自分のスケジュールに合わせて自分自身で働く時間を決められるので
副業にはもってこいかもしれませんね。

心配なことも

通常のデリバリーであれば、
お店の従業員というところで教育もそれなりに行き届いているかなと思いますが、
制服とかもないかなと思いますし、そういった信用問題的なところは心配です。

まあ詳しいことは知りませんが
順調に拡大しているので大丈夫なんでしょうね。

まとめ

デリバリーをやっているお店以外からも配達してくれる UberEATS、
使えるシーンはありそうですよね。

マクドナルドは、
とりあえず都内33店舗でサービスを展開するようなので、
お好きな人は利用してみてはどうでしょう。

私は、最近近くのお店で持ち込みの飲み会が多いので
選択肢の一つとして、とりあえずアプリのダウンロードだけでもしておこうかと思います。

ではでは。

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