面倒な窓ふき掃除も「WINBOT X」があれば自動でやってくれるぞ!

ガジェット

おはようございます。

皆さん窓拭きってどのくらいのペースでやってますか?

私はいつもやろうやろうと思いつつ、何か月も放っておいてしまうことが結構あります。

本当はこまめにやればそこまで大変じゃないのでしょうけれど、
外に面しているのですぐ汚れてしまうし、また次の日曜日でいいかと先延ばしにしてしまうんですよね。

まっったく詳しくはありませんが、
窓が汚れているとなんとなく風水とかでもよくなさそうですよね。

こんな風に私と同じ悩みを抱いている方にお勧めの製品を紹介したいと思います。

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WINBOT X(シリーズ)

製品イメージ
製品イメージ

掃除ロボット販売のエコバックスジャパン株式会社より、
WINBOTシリーズの最新モデル、WINBOT X が2018年11月16日に発売されました。

公式より転載

充電式コードレスタイプでさらに簡単キレイ

新しい窓清掃の世界がECOVACS ROBOTICSのロボット掃除機から登場します。WINBOT Xはガラスの表面を自動で動き清掃する高度なインテリジェント製品で、強力な吸引力でガラスに張付き掃除します。WINBOTは、自動清掃と窓のお手入れに卓越した製品で、実務面でも技術面でも、他の機械を引き離す優れた機能を備えています。WINBOTは安全に、自由に移動することができるので、ご自分の時間を好きなことに使えます。

床の掃除ロボットであれば、代表的なものでルンバがありますし、知らない方はいないかと思いますが、
同じように窓を自動で清掃してくれるロボット掃除機も(あるとは知っていましたが)今後普及していくかもしれませんね。

特長

※枠内は公式より転載

コードレス

旧モデルはコード式でしたが、シリーズ初となる充電式のコードレスタイプに進化しました。
コードレスになったことで、電源の確保やコードが届かないなどの心配がなくなり更に簡単に綺麗にすることができるようになりました。

掃除経路の自動選択

経路選択
経路選択

窓のサイズ、形状を識別し自動で最適な経路を選択してくれるため、無駄なく隅々まで清掃することができます。

一般的な長方形の窓はもちろん、
少し変わった形状の窓(円形、半円等)でも大丈夫かと思います。

二度拭きモード

二度拭きモード
二度拭きモード

WINBOTは、ロボット本体を窓枠の下のスペースに正確に焦点を当てる4段階のプロセスを使用して、ガラスを清掃します。窓を移動しながら、自動清掃パターンで清掃したり、二度拭きモードを選択して、同じエリアを往復してピカピカに清掃します。

リモコン付き

リモコン付き
リモコン付き

便利なリモコンで、どこからでもWINBOTを指示、制御できます。必要に応じてボタンを押して、開始、停止、一時停止、または方向を変更します。

リモコンが付いているということは、お気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、
スマートスピーカーとも連携できそうですね。

※別途対応機器が必要な場合もあります。

まとめ

これから大掃除の季節になりますし、
窓の掃除をついついおろそかにしてしまう方は、導入してみるといいかもしれませんね。

といっても安いものではないのでコスパなんかもよく考えていただければ。

ブログで紹介しきれなかった特長や機能も沢山ありますので、気になった方は公式サイトの方もチェックしてみてください。

ではでは。

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