いつでもどこでもタイヤの空気を自動で入れられる「AIRPON(エアポン)」が便利そう

ガジェット

おはようございます。

去年、Amazonの特大セールで自転車を購入したため、2台の自転車を所有しているのですが、
普段乗っていない方が気付いたらタイヤの空気が抜けてしまっていることがあります。

ちょっとだけ抜けているのならまだしも
もう走行は無理なぐらい抜けてしまったりすると、ちょっと面倒ですよね。

そんな時に便利なアイテムを紹介します。

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AIRPON(エアポン)

製品イメージ
製品イメージ

スリーアールソリューション株式会社より販売されているコンパクト自動空気入れ。

一般的な空気入れより軽量でコンパクトなので持ち運びも簡単で、
自転車はもちろん、自動車やバイク、ボールなどの空気も入れられる万能空気入れです。

特長

※枠内は Amazon ページより転載

コンパクトサイズ

ボトルケージ
ボトルケージ

本体のサイズは約50×50×180mmで、重さは約336gとなっており、500mlのペットボトルよりも小さいため、どこにでも楽々持ち運びできます。
ボトルゲージが付属しているので、自転車に取り付けて持ち運びすることも可能です。

ボタン操作で自動空気入れ

簡単操作
簡単操作

側部に付いているボタンで空気圧を設定して操作するだけで、自動で空気を入れることができます。
さらに、英・米・仏式バルブに対応しているので一般的な自転車からマウンテンバイクまで幅広く使用できます。

また、設定した空気圧になると自動で止まるようになっているため安心してご使用いただけます。

モバイルバッテリーとしても使える

USBポート
USBポート

USBポートが付いているため、空気入れだけでなくスマホ等のモバイルバッテリーとしても利用することができます。
容量はおそらく大したことない気がしますが、緊急時には役に立ちそうですね。

LED付き

夜間トラブルや暗い場所での作業でも便利なLEDライト搭載。車にあれば非常ライトとしても使用できる。

夜間で空気のバルブが見えない場合でもLEDが付いているので問題ありませんね。

まとめ

今までは結構100円均一に売っている、ガス式の空気入れ(缶タイプ)を使っていたりしたのですが、
2台目の自転車が折畳みでタイヤが小さいため、缶が使えなくて困っていたんですよね。

といっても私は近場しか移動しないので、
近所の自転車屋さんに歩いてひいていけばいいので、あったら便利だなと思う程度ではありますが、
ロードバイクで遠出する人や、車によく乗る方なんかは緊急事態に備えて常備しておくと役に立つかと思います。

気になった方はチェックしてみてください。

ではでは。

 

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