70個のキューブが頭をしっかり支えてフィットする低反発枕「The Cubes」

ガジェット

おはようございます。

自粛疲れもあり、1日中家にいて運動不足になり、よく眠れないといった方も多いのではないでしょうか。

ちょくちょく快適な睡眠のために役立つものを紹介してきましたが、今回はよさそうな枕を紹介。

夜のゴールデンタイムにしっかり眠れなかったり、

昼夜逆転してしまうと精神のバランスも崩れて最悪の場合うつ病などに繋がったりしますし、

しっかりした睡眠をとれるように工夫して過ごしましょう。

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The Cubes

製品イメージ
製品イメージ

ガジェットECの Gloture にて販売されている低反発枕。

販売ページより転載

快適ですみやかに眠りにつくことができる最先端の構造デザインを備えた世界初の枕。

低反発枕The Cubes(ザ・キューブズ)は、特許取得の独自デザインである『70個のキューブを両側から支える構造』によって、仰向け・横向けなどのどんな姿勢においても頭をピッタリとフィットさせて、どこにも負担がかからない寝姿勢を保ってくれます。

負担のかからない寝姿勢をキープすることで、質の高い睡眠やいびきの軽減にも効果的です。

人の身体というのは、基本的な構造は同じでも細かく見ると人それぞれで違います。

使い慣れた枕じゃないと眠れないって方もいると思いますが、

1日の3分の1の時間、大切な頭を預ける枕もオーダーメイドしたり、どんな人にもしっかりフィットする枕を使うことで睡眠の質が向上するかもしれません。

特長

※枠内は販売ページより転載

特殊形状にカットされた70個のキューブが頭をしっかりと支えます

しっかりフィット
しっかりフィット

キューブひとつひとつが寝返りなどで動いてしまう頭の形に沿ってその重さを支えることで一般的な枕では一箇所に集中してしまう圧力を分散

どんな姿勢でも頭にピッタリとフィットし、どこにも負担のかからない寝姿勢をキープしてくれます。

低反発に加え、キューブが独立しているおかげで包み込まれるような感じでフィットしてくれます。

自分だけにフィットする高さを作ってくれる枕

横向きでもフィット
横向きでもフィット

横向きの時は、肩の高さによって頭の適正な高さが変わってしまいます。また、仰向け時にも人ぞれぞれ頭の大きさが異なるため既成製品の場合必ずしもフィットするとは限らないため、隙間などが空いてしまうため負担が増えてしまいます。

The Cubesは、圧力がかかっている場所に沿って形状を変えてくれるため、横向き時は肩の高さに自然合うように高さを整えて、仰向け時にもご利用者に合った高さを作ってくれるため負担を軽減することが出来て、睡眠時の負担を和らげてくれます。

人それぞれだと思いますが、私は基本左向きで寝ることが多いです。

なので重要視しているのは横向きになった時の首や肩への負担なのですが、The Cubes であれば負担も感じにくいかもしれませんね。

スペースシャトルの打ち上げ&着陸時の衝撃吸収のために作られた素材

しっかりした素材
しっかりした素材

The Cubesで採用されている素材はNASAが宇宙飛行士が打ち上げや着陸時に受ける大きな負担を軽減させるために開発した形状記憶フォームを採用。

人体の中で最も重いとされている頭の重さやその頭が動くことを想定して採用された特殊素材がしっかりと頭を包み込んでくれます。

何故か NASA と聞くとすごい素材なんだーって思ってしまいますね。

いびき予防に

いびき予防も
いびき予防も

いびきは気道が狭くなってしまった状態で呼吸をすることで起きる振動音です。

いびき音はご自身の睡眠の質への影響や自分だけではなく一緒に寝ているパートナーへも大きな影響を与えます。現在国内でいびきをかくと言われているのは約2000万人とも言われています。

The Cubesは常に寝姿勢を整えてくれるため、いびきが起きやすい仰向け時にもスムーズな呼吸をサポートしてくれます。スムーズな呼吸は良い睡眠へも繋がりますので、いびきのケアをしながらスッキリとした朝をサポートしてくれます。

単身の方であれば、自覚がなければあまり悩んでいないかもしれませんが、パートナーや家族と暮らしている方で、人のいびきに悩んでいる人は沢山いるかと思います。

自分だけでなく、人のことも考えていびきはどうにか軽減する工夫が必要だと思います。

まとめ

新型コロナは、感染して最悪人を死に至らしめるだけでなく、世の中の人の生活まで変えてしまっています。

今まで日中動き回ったり働いたりしていた人は、今まで消費していたエネルギーが温存されてしまい夜眠れくなったりするのは道理ですよね。

有名な方が家で出来る運動を動画で紹介したりもしていますが、

日中できるだけ運動することも大事ですし、快眠するための工夫も今まで以上に必要になってきているんじゃないでしょうか。

気になった方はチェックしてみてください。

ではでは。

販売ページはこちら

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