水をかけると12時間で桜が咲く不思議な紙の花「Magic桜」

ガジェット

おはようございます。

今週は先週と比べて感染者が微増してしまいましたね。

来週末には緊急事態宣言の解除が予定されていますが、解除できるのかしら。。

本題ですが、

またまた桜の話しですみません。

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Magic桜

製品イメージ
製品イメージ

株式会社啓文社 より販売されているお花見が楽しめる紙の花。

公式より転載

12時間で咲く不思議な桜。
紙で出来た木の幹に魔法の水をかけると約1~2時間で桜の花が咲き始め、
約10~12時間で満開になります。
自分で育てるよろこびと、見る楽しさ、散るはかなさを本物そっくりに体験できます。

おもしろいですね。

紙でできた木の方に仕掛けがある訳ではなく、かける水に何かあるようです。

本物と同じように時間をかけて咲き、また散っていくのもすごいですね。

特長

※枠内は公式より転載

簡単に咲かせられる

咲かせ方
咲かせ方

付属している紙でできた木をトレーに設置し木の幹を調整

木の上からマジックウォーターを注ぎ、葉を広げます。

あとは待つだけで、10~12時間で桜が満開になります。

※環境によって最大24時間程度かかります。

本物の桜と同じように咲く

環境によって変わる
環境によって変わる

本物の桜と同じように、その時の気温や湿度、環境によって咲き方や色合いが変わります。
世界にたった一つのオリジナル桜を作れます。
Magic桜の咲かせ方のポイントをおさえて、自分だけの素敵な桜を咲かせてみてください。

気温や湿度によっても咲き方が変わるのは不思議ですねぇ。

咲いた花も生活振動や風で徐々に散っていくので、はかない散り際まで楽しめますね。

まとめ

紙に花を咲かせる技術は、はなさかじいさんの桜を再現したいという思いから生まれたそうです。

お値段も手頃でこの時期だからこそ最大に楽しめる Magic桜、お子さんと一緒にもお勧めですし、プレゼントにもよさそうですね。

気になった方はチェックしてみてください。

ではでは。

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